airuってなに?

はじめまして、どうもこんにちは!airu(あいるー)です。年齢はもうすぐ齢40を刻んでいます(涙)時が進むのって本当にハヤイ!!

airu

名もなき主婦A

私は現在、主婦・パート・サイト管理人と3、4足のワラジをはき、アドセンスの収益を安定させるためにジタバタ試行錯誤を繰り返す毎日でございます。youtubeもそのうちやってみたい!
思い立ったら吉日ヤロウで案外なんでもやってみようと思うタイプ。けど石橋は軽くたたいた後ぶっ壊すタイプなので強弱が難しい。いわゆる極端なyatu。

airu

1から10、10から100、1000から10000
小さな事を大人になってからコツコツと!

幼少期からコミュ障気味。多分こんなんでも生きてこれているから強運だと思い込んでいます。時に難しく国際問題の様に考え込む事が良くあり、生活に支障をきたすことが多々あります。自己診断だけどADHD/ADAOC持ち。毎日自分の事で精一杯。調子が悪いと強迫性障害が多発しやすい。

airu

玄関のカギ・コンロ・コンセント…ああ不安!!

幼少期→お絵描き・大人→DIY/ハンドメイドと趣味が移行中。今でも一貫して好きなのは100均(笑)
もともとガジェットが大好きで、液晶の携帯電話が出た当初位からメニューの隅から隅までいじくりたおし、使えなくさせるという探求心だけはいっちょまえの子供でした。おじいちゃんに就職祝いに買ってもらったノートのVAIOもぶっ壊した。

airu

約18年前のバイオはさすがに分厚かったですけど、今も昔もオシャレですね!いっちょまえにSONY製を要求する孫、そしてぶっ壊す孫ぉ…

最近はその探求心も消えかけてきた中でのワードプレス(しんどいぜ)スキルも読解力もない私ですが、ワードプレスをはじめて早2年ほど経過しました。最近やっとブログを続ける意味っていうか、楽しみを見つけられたような気がします。

転職回数は誰にも負けない

これだけは負けない!と言える転職回数の多さ(威張るな)面接官も「ううん?」と唸る回数です。
まず最初は進学できなかった挫折から、就職率100%を掲げる商業高校の為に仕方なく就職した会社を1年少しで辞め、その後事務職やパチンコ屋の店員、よくわからない催事のお皿売りの店員、CDのショップ店員、喫茶店の店員、家電の店員…当然その間にもいろいろと有った。

その後結婚し子供が生まれ約14年ほどブランクが空いていましたが、やっぱり子供の特性の事や家族の間で働くうえで、協力は得られなかったた自由がききやすい仕事を探し、なるべく自分に合った仕事を探し…それでも職場復帰してからは不安障害も手伝って紆余曲折ありすぎ、会社クビとか言われたり、そもそも好きな仕事なら続けられる…を信じて探してきたけど、自分に合う仕事ほどブラックだったり、セクハラ上司が居たり…と笑けるほどうまく行かなかったです。

合うなーと思っている仕事でも少しでも嫌だなと感じる仕事はすぐ辞めるようにしています(笑)一度セクハラ&パワハラ上司に精神をぶち壊されたときに、パニック発作を起こしたあの日近くで見守ってくれた子供他達の顔を忘れられない。ワンオペで誰も頼りにできなかったし、ここで私に何かあったらと思うと、死ぬ思いまでして嫌な事は続けなくても良いって思うようになったんです。

自由で好きな事を続けよう!


上司だけじゃなくて、エネミー同僚やエネルギーバンパイア的な人も…。過度なストレスは不要!!考え方も昔とは少し違い、自分が家で出来る事を一番に、会社で働く方はその次位の重要度で考えています。

何故ブログを始めたのか?

きっかけはうちに住まうコイツ(モンストおじさん)の一言

モンストおじさん

ワードプレスが熱いらしいよ、やってみたら?

軽い、なんて軽すぎるんだコイツ…。ワードプレス…?やってみたら?だと?そもそもそういうものをやってみても続いたこと無いし、ブログとか1、2記事書いてあとは数年ほったらかすようなタイプの私が出来るわけがねえ!

しかし、言われてから1年くらいであっさりとワードプレスを始めるあたり、私は素直で良い嫁だと思う。

いや、てか人に進める前に自分がやりなさいよね!

airu

サバ代やらドメインetc等など、自腹だし腑に落ちない事は多々ありすぎるが、気づけばワードプレスでブログを書く事を楽しんでいました。ワードプレスの良さは、他の無料ブログとは違ってほぼ自由!ってところでしょうか?

自由度の高さがブログを続ける楽しさを維持してくれる

アメーバブログや、はてなブログなどもやってきましたが、一貫して言えるのは不自由過ぎてイライラするという点。多分はてなブログ酸などのSEOとか信じられないほどお強いと思うのですが、アドセンスの申請が難しかったり、メニューやテーマが不自由だったり。その点で言うとワードプレスは本当に自由。

2021-12-19