見えない敵

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突然

頭が痛くなったり

お腹が痛くなったり

目が痛くなったり

足がムズムズしたり

気持ち悪くなったり

体が重くなったり

 

 

大きな音を聞いたり、まぶしい光が苦手だったり

強い風が苦手だったり、人ごみがダメだったり…

 

 

最強にすぐれない時は更年期状態にもなります

(急に暑くなったり寒くなったり)

 

体調だけなら痛みを2,3日我慢すれば良いだけの話しなんですが

 

 

なんかそわそわが止まらない

 

 

これが一番仕事をしていくうえで困ります

 

大きな風の音を聞くと物凄く疲れるんですが

同時にとてもソワソワしがちです

 

 

仕事中にこの状態になるとほんと厄介(涙)

 

 

ただでさえ話を覚えられないのに

話しかけられても頭に入ってこない

 

 

耳は一生懸命聞こうとしているのに

脳が休止状態

 

メモリが少ないうえにダブルコアがシングルコアになるので全く使い物にならない(涙)

そもそも右脳左脳がちゃんと機能している感じがない

 

 

今はソワソワしてる原因が、自分が過敏に感じるところなので

頭で理解できて、少しだけ落ちつくことはできるのですが…

 

 

これまた昔のお話ですが

子供を産む前の

ソワソワを落ちつけるためにはギャンブルにはまり

出産後、子供が乳幼児の時はソワソワを落ちつけるために編み出した方法が

 

 

あいるー
あいるー

頭の毛をとにかくひっこ抜く

(抜毛症)という技法

 

 

 

私はとにかく頭の毛を抜いていれば落ちつくという所業

 

ちなみに抜毛症とは…

抜毛症(ばつもうしょう、Trichotillomania、トリコチロマニア)とは、正常な毛を引き抜いてしまう性癖によって脱毛斑が出現する精神障害。抜毛癖(ばつもうへき)[1]とも呼ばれ、また主に頭髪を引き抜く症例が目立つことから禿頭病(とくとうびょう)とも呼ばれる。DSM-IVICD-10では、衝動制御の障害に含まれる。本人が全く自覚せずに、無意識のうちに抜いている場合もある[2][1]。人によっては症状が5、6年経っても治らない人もいる。

 

 

不思議な話ですが

夫や育児に対するフラストレーションなんかもそれで浄化されていた

 

 

そういや昔は抜いた髪の毛を食べていた時期もあったなぁ

(危険らしいのでダメ絶対!)

 

 

夫(モンストおじさん)
(モンスト
おじさん)

えええ!髪の毛食ってたってマジかよ!

離婚しよ!

 

……

 

 

抜毛症を克服はできたものの

辞めて5、6年たった今も抜いた毛根はおかしい

 

(多分今行きつけの美容室の担当の方は

過去に抜毛症だったことに気づいているのではないかと

妖怪アンテナが作動した)

 

しかし抜毛症が性癖だったとは驚き!

たしかに抜毛症に陥っているときは

 

 

 

あいるー
あいるー

無性に夫の髪の毛も抜きたくなったしなぁ

( ゚Д゚)

 

 

 

夫(モンストおじさん)
(モンスト
おじさん)

ヒィッ!!!

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